このページの音名は国際的な英語式の音名で、数字はオクターヴを表します。C4は中央のCです。
移調表
実音を選んでください。どの楽器にも、その楽器が読む音が表示されます。
学ぶためではなく、指揮台から一目で読めるように作りました。
木管楽器
ピッコロ
C
オクターヴ高く響く
このオクターヴでは、この楽器の記譜音域の外です。割り当てないでください
D4 – C7 · 実用音域*
フルート
C
実音
B3 – C7 · 実用音域*
オーボエ
C
実音
B♭3 – A6 · 実用音域*
イングリッシュホルン
G
F管 · 五度低く響く
B3 – A6 · 実用音域*
ファゴット
C
実音、ヘ音記号
B♭1 – E5 · 実用音域*
E♭クラリネット
A
E♭管 · 短三度高く響く
E3 – C7 · 実用音域*
B♭クラリネット
D
B♭管 · 長二度低く響く
E3 – C7 · 実用音域*
バスクラリネット
D
B♭管 · 長九度低く響く
E3 – C7 · 実用音域*
サクソフォン
ソプラノサックス
D
B♭管 · 長二度低く響く
B♭3 – F♯6 · 実用音域*
アルトサックス
A
E♭管 · 長六度低く響く
B♭3 – F♯6 · 実用音域*
テナーサックス
D
B♭管 · 長九度低く響く
B♭3 – F♯6 · 実用音域*
バリトンサックス
A
E♭管 · オクターヴと六度低く響く
B♭3 – F♯6 · 実用音域*
金管楽器
B♭トランペット
D
B♭管 · 長二度低く響く
F♯3 – C6 · 実用音域*
ホルン
G
F管 · 五度低く響く
F♯2 – C6 · 実用音域*
トロンボーン
C
実音、ヘ音記号
E2 – B♭4 · 実用音域*
ユーフォニアム
C
実音、ヘ音記号
E2 – B♭4 · 実用音域*
ユーフォニアム(ト音記号)
D
B♭管 · 長九度低く響く
F♯3 – C6 · 実用音域*
チューバ
C
実音、ヘ音記号
D1 – F4 · 実用音域*
木管楽器
ピッコロ
D♭
オクターヴ高く響く
このオクターヴでは、この楽器の記譜音域の外です。割り当てないでください
D4 – C7 · 実用音域*
フルート
D♭
実音
B3 – C7 · 実用音域*
オーボエ
D♭
実音
B♭3 – A6 · 実用音域*
イングリッシュホルン
A♭
F管 · 五度低く響く
B3 – A6 · 実用音域*
ファゴット
D♭
実音、ヘ音記号
B♭1 – E5 · 実用音域*
E♭クラリネット
B♭
E♭管 · 短三度高く響く
E3 – C7 · 実用音域*
B♭クラリネット
E♭
B♭管 · 長二度低く響く
E3 – C7 · 実用音域*
バスクラリネット
E♭
B♭管 · 長九度低く響く
E3 – C7 · 実用音域*
サクソフォン
ソプラノサックス
E♭
B♭管 · 長二度低く響く
B♭3 – F♯6 · 実用音域*
アルトサックス
B♭
E♭管 · 長六度低く響く
B♭3 – F♯6 · 実用音域*
テナーサックス
E♭
B♭管 · 長九度低く響く
B♭3 – F♯6 · 実用音域*
バリトンサックス
B♭
E♭管 · オクターヴと六度低く響く
B♭3 – F♯6 · 実用音域*
金管楽器
B♭トランペット
E♭
B♭管 · 長二度低く響く
F♯3 – C6 · 実用音域*
ホルン
A♭
F管 · 五度低く響く
F♯2 – C6 · 実用音域*
トロンボーン
D♭
実音、ヘ音記号
E2 – B♭4 · 実用音域*
ユーフォニアム
D♭
実音、ヘ音記号
E2 – B♭4 · 実用音域*
ユーフォニアム(ト音記号)
E♭
B♭管 · 長九度低く響く
F♯3 – C6 · 実用音域*
チューバ
D♭
実音、ヘ音記号
D1 – F4 · 実用音域*
木管楽器
ピッコロ
D
オクターヴ高く響く
このオクターヴでは、この楽器の記譜音域の外です。割り当てないでください
D4 – C7 · 実用音域*
フルート
D
実音
B3 – C7 · 実用音域*
オーボエ
D
実音
B♭3 – A6 · 実用音域*
イングリッシュホルン
A
F管 · 五度低く響く
B3 – A6 · 実用音域*
ファゴット
D
実音、ヘ音記号
B♭1 – E5 · 実用音域*
E♭クラリネット
B
E♭管 · 短三度高く響く
E3 – C7 · 実用音域*
B♭クラリネット
E
B♭管 · 長二度低く響く
E3 – C7 · 実用音域*
バスクラリネット
E
B♭管 · 長九度低く響く
E3 – C7 · 実用音域*
サクソフォン
ソプラノサックス
E
B♭管 · 長二度低く響く
B♭3 – F♯6 · 実用音域*
アルトサックス
B
E♭管 · 長六度低く響く
B♭3 – F♯6 · 実用音域*
テナーサックス
E
B♭管 · 長九度低く響く
B♭3 – F♯6 · 実用音域*
バリトンサックス
B
E♭管 · オクターヴと六度低く響く
B♭3 – F♯6 · 実用音域*
金管楽器
B♭トランペット
E
B♭管 · 長二度低く響く
F♯3 – C6 · 実用音域*
ホルン
A
F管 · 五度低く響く
F♯2 – C6 · 実用音域*
トロンボーン
D
実音、ヘ音記号
E2 – B♭4 · 実用音域*
ユーフォニアム
D
実音、ヘ音記号
E2 – B♭4 · 実用音域*
ユーフォニアム(ト音記号)
E
B♭管 · 長九度低く響く
F♯3 – C6 · 実用音域*
チューバ
D
実音、ヘ音記号
D1 – F4 · 実用音域*
木管楽器
ピッコロ
E♭
オクターヴ高く響く
このオクターヴでは、この楽器の記譜音域の外です。割り当てないでください
D4 – C7 · 実用音域*
フルート
E♭
実音
B3 – C7 · 実用音域*
オーボエ
E♭
実音
B♭3 – A6 · 実用音域*
イングリッシュホルン
B♭
F管 · 五度低く響く
B3 – A6 · 実用音域*
ファゴット
E♭
実音、ヘ音記号
B♭1 – E5 · 実用音域*
E♭クラリネット
C
E♭管 · 短三度高く響く
E3 – C7 · 実用音域*
B♭クラリネット
F
B♭管 · 長二度低く響く
E3 – C7 · 実用音域*
バスクラリネット
F
B♭管 · 長九度低く響く
E3 – C7 · 実用音域*
サクソフォン
ソプラノサックス
F
B♭管 · 長二度低く響く
B♭3 – F♯6 · 実用音域*
アルトサックス
C
E♭管 · 長六度低く響く
B♭3 – F♯6 · 実用音域*
テナーサックス
F
B♭管 · 長九度低く響く
B♭3 – F♯6 · 実用音域*
バリトンサックス
C
E♭管 · オクターヴと六度低く響く
B♭3 – F♯6 · 実用音域*
金管楽器
B♭トランペット
F
B♭管 · 長二度低く響く
F♯3 – C6 · 実用音域*
ホルン
B♭
F管 · 五度低く響く
F♯2 – C6 · 実用音域*
トロンボーン
E♭
実音、ヘ音記号
E2 – B♭4 · 実用音域*
ユーフォニアム
E♭
実音、ヘ音記号
E2 – B♭4 · 実用音域*
ユーフォニアム(ト音記号)
F
B♭管 · 長九度低く響く
F♯3 – C6 · 実用音域*
チューバ
E♭
実音、ヘ音記号
D1 – F4 · 実用音域*
木管楽器
ピッコロ
E
オクターヴ高く響く
このオクターヴでは、この楽器の記譜音域の外です。割り当てないでください
D4 – C7 · 実用音域*
フルート
E
実音
B3 – C7 · 実用音域*
オーボエ
E
実音
B♭3 – A6 · 実用音域*
イングリッシュホルン
B
F管 · 五度低く響く
B3 – A6 · 実用音域*
ファゴット
E
実音、ヘ音記号
B♭1 – E5 · 実用音域*
E♭クラリネット
C♯
E♭管 · 短三度高く響く
E3 – C7 · 実用音域*
B♭クラリネット
F♯
B♭管 · 長二度低く響く
E3 – C7 · 実用音域*
バスクラリネット
F♯
B♭管 · 長九度低く響く
E3 – C7 · 実用音域*
サクソフォン
ソプラノサックス
F♯
B♭管 · 長二度低く響く
B♭3 – F♯6 · 実用音域*
アルトサックス
C♯
E♭管 · 長六度低く響く
B♭3 – F♯6 · 実用音域*
テナーサックス
F♯
B♭管 · 長九度低く響く
B♭3 – F♯6 · 実用音域*
バリトンサックス
C♯
E♭管 · オクターヴと六度低く響く
B♭3 – F♯6 · 実用音域*
金管楽器
B♭トランペット
F♯
B♭管 · 長二度低く響く
F♯3 – C6 · 実用音域*
ホルン
B
F管 · 五度低く響く
F♯2 – C6 · 実用音域*
トロンボーン
E
実音、ヘ音記号
E2 – B♭4 · 実用音域*
ユーフォニアム
E
実音、ヘ音記号
E2 – B♭4 · 実用音域*
ユーフォニアム(ト音記号)
F♯
B♭管 · 長九度低く響く
F♯3 – C6 · 実用音域*
チューバ
E
実音、ヘ音記号
D1 – F4 · 実用音域*
木管楽器
ピッコロ
F
オクターヴ高く響く
このオクターヴでは、この楽器の記譜音域の外です。割り当てないでください
D4 – C7 · 実用音域*
フルート
F
実音
B3 – C7 · 実用音域*
オーボエ
F
実音
B♭3 – A6 · 実用音域*
イングリッシュホルン
C
F管 · 五度低く響く
B3 – A6 · 実用音域*
ファゴット
F
実音、ヘ音記号
B♭1 – E5 · 実用音域*
E♭クラリネット
D
E♭管 · 短三度高く響く
E3 – C7 · 実用音域*
B♭クラリネット
G
B♭管 · 長二度低く響く
E3 – C7 · 実用音域*
バスクラリネット
G
B♭管 · 長九度低く響く
E3 – C7 · 実用音域*
サクソフォン
ソプラノサックス
G
B♭管 · 長二度低く響く
B♭3 – F♯6 · 実用音域*
アルトサックス
D
E♭管 · 長六度低く響く
B♭3 – F♯6 · 実用音域*
テナーサックス
G
B♭管 · 長九度低く響く
B♭3 – F♯6 · 実用音域*
バリトンサックス
D
E♭管 · オクターヴと六度低く響く
B♭3 – F♯6 · 実用音域*
金管楽器
B♭トランペット
G
B♭管 · 長二度低く響く
F♯3 – C6 · 実用音域*
ホルン
C
F管 · 五度低く響く
F♯2 – C6 · 実用音域*
トロンボーン
F
実音、ヘ音記号
E2 – B♭4 · 実用音域*
ユーフォニアム
F
実音、ヘ音記号
E2 – B♭4 · 実用音域*
ユーフォニアム(ト音記号)
G
B♭管 · 長九度低く響く
F♯3 – C6 · 実用音域*
チューバ
F
実音、ヘ音記号
D1 – F4 · 実用音域*
木管楽器
ピッコロ
F♯
オクターヴ高く響く
このオクターヴでは、この楽器の記譜音域の外です。割り当てないでください
D4 – C7 · 実用音域*
フルート
F♯
実音
B3 – C7 · 実用音域*
オーボエ
F♯
実音
B♭3 – A6 · 実用音域*
イングリッシュホルン
C♯
F管 · 五度低く響く
B3 – A6 · 実用音域*
ファゴット
F♯
実音、ヘ音記号
B♭1 – E5 · 実用音域*
E♭クラリネット
D♯
E♭管 · 短三度高く響く
E3 – C7 · 実用音域*
B♭クラリネット
G♯
B♭管 · 長二度低く響く
E3 – C7 · 実用音域*
バスクラリネット
G♯
B♭管 · 長九度低く響く
E3 – C7 · 実用音域*
サクソフォン
ソプラノサックス
G♯
B♭管 · 長二度低く響く
B♭3 – F♯6 · 実用音域*
アルトサックス
D♯
E♭管 · 長六度低く響く
B♭3 – F♯6 · 実用音域*
テナーサックス
G♯
B♭管 · 長九度低く響く
B♭3 – F♯6 · 実用音域*
バリトンサックス
D♯
E♭管 · オクターヴと六度低く響く
B♭3 – F♯6 · 実用音域*
金管楽器
B♭トランペット
G♯
B♭管 · 長二度低く響く
F♯3 – C6 · 実用音域*
ホルン
C♯
F管 · 五度低く響く
F♯2 – C6 · 実用音域*
トロンボーン
F♯
実音、ヘ音記号
E2 – B♭4 · 実用音域*
ユーフォニアム
F♯
実音、ヘ音記号
E2 – B♭4 · 実用音域*
ユーフォニアム(ト音記号)
G♯
B♭管 · 長九度低く響く
F♯3 – C6 · 実用音域*
チューバ
F♯
実音、ヘ音記号
このオクターヴでは、この楽器の記譜音域の外です。割り当てないでください
D1 – F4 · 実用音域*
木管楽器
ピッコロ
G
オクターヴ高く響く
このオクターヴでは、この楽器の記譜音域の外です。割り当てないでください
D4 – C7 · 実用音域*
フルート
G
実音
B3 – C7 · 実用音域*
オーボエ
G
実音
B♭3 – A6 · 実用音域*
イングリッシュホルン
D
F管 · 五度低く響く
B3 – A6 · 実用音域*
ファゴット
G
実音、ヘ音記号
B♭1 – E5 · 実用音域*
E♭クラリネット
E
E♭管 · 短三度高く響く
E3 – C7 · 実用音域*
B♭クラリネット
A
B♭管 · 長二度低く響く
E3 – C7 · 実用音域*
バスクラリネット
A
B♭管 · 長九度低く響く
E3 – C7 · 実用音域*
サクソフォン
ソプラノサックス
A
B♭管 · 長二度低く響く
B♭3 – F♯6 · 実用音域*
アルトサックス
E
E♭管 · 長六度低く響く
B♭3 – F♯6 · 実用音域*
テナーサックス
A
B♭管 · 長九度低く響く
B♭3 – F♯6 · 実用音域*
バリトンサックス
E
E♭管 · オクターヴと六度低く響く
B♭3 – F♯6 · 実用音域*
金管楽器
B♭トランペット
A
B♭管 · 長二度低く響く
F♯3 – C6 · 実用音域*
ホルン
D
F管 · 五度低く響く
F♯2 – C6 · 実用音域*
トロンボーン
G
実音、ヘ音記号
E2 – B♭4 · 実用音域*
ユーフォニアム
G
実音、ヘ音記号
E2 – B♭4 · 実用音域*
ユーフォニアム(ト音記号)
A
B♭管 · 長九度低く響く
F♯3 – C6 · 実用音域*
チューバ
G
実音、ヘ音記号
このオクターヴでは、この楽器の記譜音域の外です。割り当てないでください
D1 – F4 · 実用音域*
木管楽器
ピッコロ
A♭
オクターヴ高く響く
このオクターヴでは、この楽器の記譜音域の外です。割り当てないでください
D4 – C7 · 実用音域*
フルート
A♭
実音
B3 – C7 · 実用音域*
オーボエ
A♭
実音
B♭3 – A6 · 実用音域*
イングリッシュホルン
E♭
F管 · 五度低く響く
B3 – A6 · 実用音域*
ファゴット
A♭
実音、ヘ音記号
B♭1 – E5 · 実用音域*
E♭クラリネット
F
E♭管 · 短三度高く響く
E3 – C7 · 実用音域*
B♭クラリネット
B♭
B♭管 · 長二度低く響く
E3 – C7 · 実用音域*
バスクラリネット
B♭
B♭管 · 長九度低く響く
E3 – C7 · 実用音域*
サクソフォン
ソプラノサックス
B♭
B♭管 · 長二度低く響く
B♭3 – F♯6 · 実用音域*
アルトサックス
F
E♭管 · 長六度低く響く
B♭3 – F♯6 · 実用音域*
テナーサックス
B♭
B♭管 · 長九度低く響く
B♭3 – F♯6 · 実用音域*
バリトンサックス
F
E♭管 · オクターヴと六度低く響く
B♭3 – F♯6 · 実用音域*
金管楽器
B♭トランペット
B♭
B♭管 · 長二度低く響く
F♯3 – C6 · 実用音域*
ホルン
E♭
F管 · 五度低く響く
F♯2 – C6 · 実用音域*
トロンボーン
A♭
実音、ヘ音記号
E2 – B♭4 · 実用音域*
ユーフォニアム
A♭
実音、ヘ音記号
E2 – B♭4 · 実用音域*
ユーフォニアム(ト音記号)
B♭
B♭管 · 長九度低く響く
F♯3 – C6 · 実用音域*
チューバ
A♭
実音、ヘ音記号
このオクターヴでは、この楽器の記譜音域の外です。割り当てないでください
D1 – F4 · 実用音域*
木管楽器
ピッコロ
A
オクターヴ高く響く
このオクターヴでは、この楽器の記譜音域の外です。割り当てないでください
D4 – C7 · 実用音域*
フルート
A
実音
B3 – C7 · 実用音域*
オーボエ
A
実音
B♭3 – A6 · 実用音域*
イングリッシュホルン
E
F管 · 五度低く響く
B3 – A6 · 実用音域*
ファゴット
A
実音、ヘ音記号
B♭1 – E5 · 実用音域*
E♭クラリネット
F♯
E♭管 · 短三度高く響く
E3 – C7 · 実用音域*
B♭クラリネット
B
B♭管 · 長二度低く響く
E3 – C7 · 実用音域*
バスクラリネット
B
B♭管 · 長九度低く響く
E3 – C7 · 実用音域*
サクソフォン
ソプラノサックス
B
B♭管 · 長二度低く響く
B♭3 – F♯6 · 実用音域*
アルトサックス
F♯
E♭管 · 長六度低く響く
B♭3 – F♯6 · 実用音域*
テナーサックス
B
B♭管 · 長九度低く響く
B♭3 – F♯6 · 実用音域*
バリトンサックス
F♯
E♭管 · オクターヴと六度低く響く
B♭3 – F♯6 · 実用音域*
金管楽器
B♭トランペット
B
B♭管 · 長二度低く響く
F♯3 – C6 · 実用音域*
ホルン
E
F管 · 五度低く響く
F♯2 – C6 · 実用音域*
トロンボーン
A
実音、ヘ音記号
E2 – B♭4 · 実用音域*
ユーフォニアム
A
実音、ヘ音記号
E2 – B♭4 · 実用音域*
ユーフォニアム(ト音記号)
B
B♭管 · 長九度低く響く
F♯3 – C6 · 実用音域*
チューバ
A
実音、ヘ音記号
このオクターヴでは、この楽器の記譜音域の外です。割り当てないでください
D1 – F4 · 実用音域*
木管楽器
ピッコロ
B♭
オクターヴ高く響く
このオクターヴでは、この楽器の記譜音域の外です。割り当てないでください
D4 – C7 · 実用音域*
フルート
B♭
実音
B3 – C7 · 実用音域*
オーボエ
B♭
実音
B♭3 – A6 · 実用音域*
イングリッシュホルン
F
F管 · 五度低く響く
B3 – A6 · 実用音域*
ファゴット
B♭
実音、ヘ音記号
B♭1 – E5 · 実用音域*
E♭クラリネット
G
E♭管 · 短三度高く響く
E3 – C7 · 実用音域*
B♭クラリネット
C
B♭管 · 長二度低く響く
E3 – C7 · 実用音域*
バスクラリネット
C
B♭管 · 長九度低く響く
E3 – C7 · 実用音域*
サクソフォン
ソプラノサックス
C
B♭管 · 長二度低く響く
B♭3 – F♯6 · 実用音域*
アルトサックス
G
E♭管 · 長六度低く響く
B♭3 – F♯6 · 実用音域*
テナーサックス
C
B♭管 · 長九度低く響く
B♭3 – F♯6 · 実用音域*
バリトンサックス
G
E♭管 · オクターヴと六度低く響く
このオクターヴでは、この楽器の記譜音域の外です。割り当てないでください
B♭3 – F♯6 · 実用音域*
金管楽器
B♭トランペット
C
B♭管 · 長二度低く響く
F♯3 – C6 · 実用音域*
ホルン
F
F管 · 五度低く響く
F♯2 – C6 · 実用音域*
トロンボーン
B♭
実音、ヘ音記号
E2 – B♭4 · 実用音域*
ユーフォニアム
B♭
実音、ヘ音記号
E2 – B♭4 · 実用音域*
ユーフォニアム(ト音記号)
C
B♭管 · 長九度低く響く
F♯3 – C6 · 実用音域*
チューバ
B♭
実音、ヘ音記号
このオクターヴでは、この楽器の記譜音域の外です。割り当てないでください
D1 – F4 · 実用音域*
木管楽器
ピッコロ
B
オクターヴ高く響く
このオクターヴでは、この楽器の記譜音域の外です。割り当てないでください
D4 – C7 · 実用音域*
フルート
B
実音
B3 – C7 · 実用音域*
オーボエ
B
実音
B♭3 – A6 · 実用音域*
イングリッシュホルン
F♯
F管 · 五度低く響く
B3 – A6 · 実用音域*
ファゴット
B
実音、ヘ音記号
B♭1 – E5 · 実用音域*
E♭クラリネット
G♯
E♭管 · 短三度高く響く
E3 – C7 · 実用音域*
B♭クラリネット
C♯
B♭管 · 長二度低く響く
E3 – C7 · 実用音域*
バスクラリネット
C♯
B♭管 · 長九度低く響く
E3 – C7 · 実用音域*
サクソフォン
ソプラノサックス
C♯
B♭管 · 長二度低く響く
B♭3 – F♯6 · 実用音域*
アルトサックス
G♯
E♭管 · 長六度低く響く
B♭3 – F♯6 · 実用音域*
テナーサックス
C♯
B♭管 · 長九度低く響く
B♭3 – F♯6 · 実用音域*
バリトンサックス
G♯
E♭管 · オクターヴと六度低く響く
このオクターヴでは、この楽器の記譜音域の外です。割り当てないでください
B♭3 – F♯6 · 実用音域*
金管楽器
B♭トランペット
C♯
B♭管 · 長二度低く響く
F♯3 – C6 · 実用音域*
ホルン
F♯
F管 · 五度低く響く
F♯2 – C6 · 実用音域*
トロンボーン
B
実音、ヘ音記号
このオクターヴでは、この楽器の記譜音域の外です。割り当てないでください
E2 – B♭4 · 実用音域*
ユーフォニアム
B
実音、ヘ音記号
このオクターヴでは、この楽器の記譜音域の外です。割り当てないでください
E2 – B♭4 · 実用音域*
ユーフォニアム(ト音記号)
C♯
B♭管 · 長九度低く響く
このオクターヴでは、この楽器の記譜音域の外です。割り当てないでください
F♯3 – C6 · 実用音域*
チューバ
B
実音、ヘ音記号
このオクターヴでは、この楽器の記譜音域の外です。割り当てないでください
D1 – F4 · 実用音域*
* 実用音域は、範囲であって、柵ではありません。これは作曲家や編曲家がふだん書く音域で、若い奏者が最も楽に感じる音域です。限界ではありません。その上や下の音も完全に演奏できますし、それらを書いたり練習したりすることに何の問題もありません。The Whole Horn が存在する理由は、まさにそこにあります。意図して、楽器の全域を使います。この行が教えてくれるのは、若いセクションが自信をもって響かせられる所であり、それは楽器に何ができるかとは別の問いです。
なぜ楽器ごとに移調するのですか?
上の表は「何を読むか」に答えます。こちらは「なぜ」に答えるもので、楽器ごとに一ページあり、すべての調についての実音と記譜の対応表を添えています。
教師と吹奏楽指導者の方へ
教師は、The Whole Hornのほぼあらゆるものを、クラス全体の課題にできます。無料で、リンク一つで、各生徒の楽器と調に合わせて作られます。
質問
吹奏楽の楽器のうち、移調しないのはどれですか?フルートとオーボエはト音記号で実音を読み、ファゴット、トロンボーン、ユーフォニアム、チューバはヘ音記号で実音を読みます。ピッコロも実音で読みますが、オクターヴ高く響きます。この表のそれ以外の楽器は、すべて移調します。
実音がCのとき、B♭トランペットは何を読みますか?Dです。B♭トランペットは記譜より長二度低く響くので、そのパートは実音の長二度上に書かれます。上の表で好きな実音を選ぶと、すべての楽器の記譜音がそれに応じて変わります。
アルトサクソフォンはなぜフルートと違う音を読むのですか?アルトサクソフォンはE♭管で、記譜より長六度低く響くので、そのパートは実音の長六度上に書かれます。フルートは鳴る音をそのまま読みます。二人の奏者は、異なる記譜から同じ高さの音を出しています。
テナーサクソフォンは、記譜の音より何度下に響きますか?長九度、つまりオクターヴに長二度を加えた音程です。バスクラリネットも長九度低く響き、バリトンサクソフォンはオクターヴと六度低く響きます。
この表のどの楽器がヘ音記号で読みますか?ファゴット、トロンボーン、ユーフォニアム、チューバで、四つとも実音です。ここにあるほかの楽器は、すべてト音記号で読みます。